千代田岳精会 機関紙 『ちよだ』号外をアップしました
『ちよだ』初めての<号外>を発行しました。
千代田岳精会の教場は教場長と会員皆様の不屈のご尽力によりコロナ禍に向き合っています。
さらに会員皆様の結びつきと交流を促進できるよう『ちよだ』号外をお届けいたします。
千代田岳精会の源流は、昭和59年に誕生した明治生命の詩吟同好会にまで遡ります。
横山岳精家元のもとで詩吟を習っていた飯田精鷹氏の呼びかけで、6名の社員が参集し、昭和62年2月に岳精流日本吟院に加入、京浜合同教場の一教場「千代田教場」として活動を開始しました。
詳しく見る